Music Technology
and Composition

テーマは「音楽とテクノロジーの融合」!
生徒はiPadアプリを用いて、歌を歌ったり楽器を演奏したりしながら、作曲に取り組みます。

クラス定員 8名 ※最少開講人数:3名
レッスン時間 ・幼稚園生クラス:50分 ・小学生クラス:60分
言語 英語
教材 iPads iPad、アプリ、楽器、スピーカー
持ち物 筆記用具、室内履き、水筒
レッスン内容 ・楽器を使った作曲(構成、メロディー、作詞など)
・アプリを使った作曲(アプリ例:Medly)
料金 入会金 ¥20,000
年会費 ¥10,000/年
音楽機材使用料 ¥500/月
端末使用料 ¥500/月
授業料 ¥10,000/月 レギュラーコースの生徒
¥8,000/月 フルデイコースの生徒
開講スクール 白金台校、田園調布校、武蔵新城校

 講師:Xennon Easton

ゼノン先生はイギリスのニューキャッスル大学パフォーマンスアカデミーにて文学士の優等学位と教員免許を取得しています。
若い頃からギター、ベース、ドラム、ピアノなどの様々な楽器を演奏し、歌手でもあります。大学では音楽制作と音楽技術を勉強し、幅広いレコーディング・ミクシング技術に精通しています。

 Music Technology and Compositionとは

Music Technology and Compositionアフタースクールは、生徒たちがテクノロジーを駆使して音楽理論と音楽鑑賞を学ぶことができる最先端のアフタースクールです。

このクラスでは音楽制作のアプリとソフトウェアを使って自ら作詞作曲に取り組みます。生徒達は世界中とシェアできるプロフェッショナルな作曲を学ぶだけでなく、様々な楽器について、そしてそれらを重ね合わせて作曲することの重要性を学びます。

 プロジェクト紹介

気分に合わせた作曲

POPソングの作曲

スタイル探究

”幸せ”、”悲しい”、”ワクワクする”などのムードや感情に合った音楽制作に取り組みます。このプロジェクトを通して、音楽は私たちにどのように感じさせるのかを知り、異なる種類の曲の書き方を学びます。 歌の構造、メロディーの書き方、ハーモニーなどオリジナルのPOPミュージックを作るのに関わる様々な要素を学びます。 様々な音楽スタイルに目を向けます。生徒達は自分の好きなスタイルを選び、選んだジャンルに合った音楽を作ります。

プロジェクトの進め方

各プロジェクトにおいては1カ月もしくは4レッスンを通して取り組みます。
時間をかけることによって、より長いトラックを作る、エフェクトを加える、納得のいかない部分を修正する、友達や家族をはじめ聞きたいと思ってくれる人たちにプロジェクトを共有することなどが可能になります。

①スタイル・テンポ: 自分が作りたい音楽のスタイルやテンポを考えます。

②ビート: 曲にドラムやビートを加えます。これが今後様々な楽器を使って作り進めていく曲の基礎となります。

③ベース・リードメロディ: 曲にベースを加え、続いてリードメロディを加えます。

④ミクシング: いくつかのパートを納得いくように作り終えたら、ボリュームやイコライゼーション、効果等を変えて楽器のミクシングに入り、プロフェッショナルな楽曲を製作します。

 タイムテーブル

時間

アクティビティ内容

詳細

:00-:25 (25 min) レッスン導入 先生のインストラクションに沿って、本日取り組む内容を学びます。
:25-:50 / 1:00 (25 / 35 min) 作詞作曲 早速自分のオリジナル曲を作ってみましょう♪

 レッスンスケジュール

レッスン無し ●14:10-15:00
幼稚園生
@武蔵新城校

●16:00-17:00
小学生
@武蔵新城校
●14:10-15:00
幼稚園生
@白金台校

●16:00-17:00
小学生
@白金台校
●14:15-15:05
幼稚園生
@田園調布校

●16:00-17:00
小学生
@田園調布校
レッスン無し

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受付時間:平日9:30~18:00